バックパッカーズバイブル: ~世界を旅する前に読んでおきたい52の話~ (ジュタカ出版) Kindle版

私はもし0スタートで個人事業を行うなら動画編集事業を行います。

もし私がゼロスタートするなら確実に動画編集事業を行います

理由は、

  • 場所を選ばないので世界中がオフィスになる
  • 未経験からでも案件を取れる>時流に乗っている成長業界
  • クリエイティブワーク

こんな理由です。

もともとずっと仕事の一環で動画を制作してきたこともありますが、動画編集はプログラミングと比べると習得しやすいと思っています。

動画広告市場は伸びている

結論、動画市場は伸びまくっています。

  • 2019年2600億円
  • 2024年6900億円

この数字は何かご存知でしょうか。

そう、動画広告の推計・予測と言われています。

これほど市場が急成長しているんですね。

動画編集者が求められている

IT人材不足が言われていますが、動画編集者もまさに足りていない状況になるのではないかと思います。

動画コンテンツが増えていく一方で、その分編集を行う動画編集者のニーズが求められます。

まさに時流にあった職業と言えるのではないでしょうか。

ではどこで習えばいい?

結論としては、

動画編集スクール【クリエイターズジャパン】

さんがおすすめです。

理由としては、

  • 挫折しにくいプログラムでフリーランサーとしてのノウハウが勉強できる
  • 通学は不要
  • 最短14日間
  • チャットサポート
  • コミュニティあり
  • オンラインサロンあり
  • 安い「¥79,800

案件をこなしまくって事業化(会社設立)しよう

PremiereProのスキルを学んだらぜひ案件を少しずつこなしていきます。

そして、案件を増やしてぜひ事業化して欲しいです。

もし、私なら最初は「合同会社」を設立します。

動画事業を運営するための個人会社ですね。

そして、株式会社より少額で会社運営できるので、フリーランサーに向いていると思います。

本気でフルコミットすれば動画編集は稼げます。

ぜひこの機会に動画編集スクールを利用してみてください。

動画編集スクール【クリエイターズジャパン】







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Jutakaアジア在住の海外駐在員ブロガー
アジア在住の海外駐在員ブロガーです。アジア生活長いです。海外の中でもとりわけタイ(バンコク・パタヤ)が好きで時間を見つけては行ってますが、最近は仕事が忙しくて行けていません。